自転車に乗りながら
いつも音楽聴きながら自転車に乗ってるんだけど、今日は趣向を変えて桂米朝の落語を聴いてみようと思って実践したら、これはもう無理だった。どう我慢しても笑ってしまう。自転車に乗りながら笑うなんて異様すぎる。特に今日聴いた「ふたなり」はそれはもう傑作。人が死ぬ話なのにここまでおもしろおかしいのもさすが落語ならではということかね。まぁとにもかくにも自転車で落語は聴けないということがよくわかった。
2005年05月18日 | 記事URL | 徒然なるままに | コメント (0) │トラックバック (0)
コメント[0]
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://jumaean.com/mt/mt-tb.cgi/1276
