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ホントにどうでもいいいこと

ホントにどうでもいいことなんだけど、僕の名字のアクセントは、僕の実家だと「大前↓」となるんだけど、それ以外の地域では「大前↑」となる。アクセントひとつで随分雰囲気が変わるから最初のうち「大前↑」と呼ばれてたときはすごい違和感を感じたけど、今では普通に聞こえるようになった。
そんなある日、会社に来客があって、その人が初めての知り合いを連れて来たときのこと。「大前↓です。」と自己紹介をしたらその人が「この人は大前↑やから。大前↓やないからね」とその知り合いに言うではないか。
エエー!本人が「大前↓」というてるのに何でそこを否定するのだ。「大前↑」と呼ぶのは全然いいんだけど、「大前↓」を否定してほしくないな。ホントにどうでもいいことなんだけど、微妙にヘコみました。

2005年06月23日 | | その他いろいろ | コメント (0)トラックバック (0)

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