阪神優勝。
2年振りということもあって、前回の18年振りと比べると盛り上がりは抑えめなのかもしれないけど、それでもテレビを見ているとにわかも含めた阪神ファンの人々が狂喜乱舞している。
特に道頓堀周辺の警戒ぶりは実際に見たわけじゃないけど、凄かったね。
道頓堀ダイブも、2年前は5000人以上が飛び込んだらしいけど、今年は厳重に警戒して、壁も作って、でも他の橋から50人ほど飛び込んだとか。
面白かったのは京都の鴨川でも飛び込んだ人がいるということ。鴨川って、ダイブなんてできないくらい浅い川なので、走ってそのままスライディングするような形。道頓堀と比べると人も少ないし微笑ましいくらい。
テレビも、予定された番組は全て無視されて阪神特番。どのチャンネルも阪神特番。NHKも阪神特番。どのチャンネルつけても同じものを特集するなんて、911のテロ以来じゃないか?
今日の朝も京都市役所付近で「半額」と書かれた黄色いハッピを着ている人達が立ってたけど、あれも阪神優勝関連なんだろうな。
これで2年前できなかった日本一にでもなった日には関西はどうなってしまうんだろう?
(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
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2005年09月29日着々と対戦カードが決まっていく「PRIDE 30」。久しぶりのナンバーズでございます。
まずは横井×ジャクソン、滝本×ドンシクが決まって今日ついに大物が決定。
[ミルコクロコップ]×[ジョシュ・バーネット]
[セリゲイ・ハリトーノフ]×[ファブリシオ・ヴェウドゥム]
宣言通りミルコ出たー!つい先月ヒョードルと死闘を繰り広げたばかりだというのに。今年で早くも4試合目。
そんな相手はちょうど去年アクシデントで1分以内で終わってしまったジョシュ・バーネット。
今度は実力を出し合う死闘になってほしいものだ。
ハリとヴェウドゥムに関しては、僕はノゲイラとか、寝技を得意とする人が大好きなので、ヴェウドゥムを応援。
コメントではああ言ってるがミルコは前回の試合で燃え尽きてたりしないだろな。
ミルコに限ってそれはないか。

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2005年09月29日
寒い!
今週あたりから朝が寒くなってきた。ここのところ寒さで目が覚める。
秋をすっ飛ばして冬がきたかのような寒さ。真冬はこんなもんではないんだけど。京都の冬は寒いのだ。
それでも朝と違って昼間はそこそこ暑いからこの時期は着る服に困る。長袖にするか半袖にするか。
結局昨日から長袖を着てる。そして昼間に「暑い暑い」と後悔するのだ。
そんな寒い朝、自転車で市内を走ると徐々に増えはじめた修学旅行生の群れ。
秋は観光バスがわんさか行き交う季節。
紅葉のシーズンともなると凄いことになる。毎年恒例である。
僕が高校生のときは修学旅行では京都に来なかったけど「遠足」で来たなー。
はるばる播磨の里から「一日遠足」と称して嵐山のみを散策。
結構な強行スケジュール。今でもやってるんだろか?
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2005年09月28日
ふと飲み物を買いにコンビニに出かける。ふとこんなものを見つける。
ジョージアのコーヒーで、どうやらタミヤのタイアップでオマケがついてるみたいなんだけど、これ…………。多分狙ってるんだけど、どうみてもカラースプレーにしか見えない。飲み物をスプレーっぽくするなんてどうよ?しかもこのフタもスプレーっぽい感じでくっついている。外すときも「カポッ」て感じで外れる。インパクトは大だよなー。
まぁ中身はいつも通りなのでフタを外してしまえば何てことはないんだけど。
ちなみにオマケの中身は昔流行ったミニ四駆のミニカー。つまりミニミニ四駆?
ミニ四駆!懐かしいな〜。モロ世代だよ。ホーネットJrが好きだったね。あの頃はホントにミニ四駆にお金をつぎ込んでたなー。(つぎ込んでもらってたとも言う)あのお金を集めたら大晦日の「PRIDE 男祭り2005」のチケットは軽く買えるな。

サンダーショット
追記
ミに四駆じゃなくて、ラジコンのミニカーみたいね。どっちでもいいけど。
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2005年09月27日何げにPRIDEの選手って同い年の人が多いのな。
五味隆典や川尻達也は同い年って感じがするんだけど、外人を見るととても同い年には見えませんな。とくに格闘家ともなると体つきが違うってなもんで。
例えば、先日の武士道GPで美濃輪育久と対戦したフィル・バローニ。まじすか。貴方27歳ですか?
同い年どころか、年下を見てみるとかなりびっくり。
その代表的存在はこの間年齢を確かめた北欧の処刑人ヨアキム・ハンセン。
ワールドカップで活躍した審判に似てるし、10くらい上だと思ってた。
一つ下なんやね。よく見ると肌はツヤツヤしてるんだけど。
セリゲイ・ハリトーノフに至っては2つ下。ううーむむ。
特にミドル級の4強に至ってはヴァンダレイ・シウバ以外は同い年(アローナ)&年下(ショーグン/アリスター)だから。
ちなみにロシアンラストエンペラー エメリヤーエンコ・ヒョードル、柔術マジシャン アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラは2つ上。
人類最強の2人でさえ2つ上かぁぁ〜。
考えてみると僕もそんな年齢になったんだなぁ。しみじみ思う。
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2005年09月25日
今月もこの日がやってきました。月末はPRIDE!というわけで今回も大阪のスポーツバーに行ってきました。「PRIDE 武士道-其之九- ライト級トーナメント&ウェルター級トーナメント」。
2つの階級の1回戦と準決勝を一日でやってしまおう、というわけで今回の総試合数は14!多い!生きて帰れるかしら。
今回の注目は何と言っても本能のリアルプロレスラー美濃輪育久、そして五味隆典と川尻達也の直接対決。丸坊主になった美濃輪はもはや別人。誰ですか貴方!!それとそのタンクトップはもうキン肉マンそのものだ。リアル。
結果は、判定、秒殺KO、色々あったけど、全てが素晴らしい試合だった!特に注目していた美濃輪は先週高山病になりながらも(本人は「高山病になるために富士山に登った」と言い張る。さすが)必ずしもいい試合とは言えなかったけど、良かった。そして五味VS川尻の対決は武士道史上最高と言っても過言ではない、凄まじい試合だった。二人のパンチは真剣のように鋭く、そして速い。
五味隆典は武士道のエースとしての格、そして技術はもちろん「勝ちたい!」という気持ちがいかに大切かということを見せてくれた。彼は本当にすごいファイターだった。
これでライト、ウェルター共に決勝出場者が決まった。大晦日の「男祭り」が本当に楽しみ。んんん、現地に乗り込もうかしら。
というか、全部が気の抜けない戦いだったから見てるだけで本当に疲れた。フラフラ。
写真は昼ご飯に食べた心斎橋にある「ルーデリー」というカレー屋さん。100段階までかなり細かく辛さを調節できる。初めてで辛さ5を食べる。後からドンドン来る辛さでした。。このサラサラ感はちょうどいい。サラサラのカレー大好き。
ちなみに谷口キヨ子さんもブログで紹介してはるカレー屋。おや、僕と同じ5倍カレー。
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2005年09月21日
ミスタードーナッツの新商品のポンデダブルショコラは旨いなー。
ポンデリングの新商品といえば、去年ある謎のポンデリングを食べた事がある。ホワイトチョコでコーティングされ、その上にカラフルなチョコチップがまぶしてあるもの。
そのときは「ああ、新しいのが出たのか」と思い自然に手を取ったのだけど、その後公式サイトを見ても載っていない、周りに話をしても知らない反応ばかり。僕はいったい何を食べたのだろうか????1年以上経った今でも分からない。そういうポンデリングを食べた人はいないものか??
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2005年09月20日
MR.CHILDRENのニューアルバム「アイ ラブ ユー」ついにデター!
今回も実にバラエティに富んだ曲の数々。爽やかな曲、激しい曲、優しい曲、面白い曲。これでもかというくらいお腹いっぱいになるアルバム。「靴ひも」がお気に入り。シングルの中で「ヨーイドン」が入ってないのは何でだろう?そういえばかつて安室奈美恵の「トワエモア」も唯一アルバムに入らなかったな。子供向けのタイアップって何か制限があるのかな?
今回のジャケットワークスはMR.CHILDRENのPVやCMを手がけるイエローブレイン丹下紘希。潰れたトマトがハートマークになっている表紙は好きなんだけど、歌詞カードがちょっと遊び過ぎかなぁ。歌詞がズラーっと並んで人や花木、コンドームという感じでそれぞれの曲に合わせた形になってるんだけど、正直読みにくい。歌詞をじっくり読みたいのにこれではちょっと‥‥。曲を聴きながら読むと思ったより読めるけどね。
こういうデザインは歌詞カードじゃなくてポスターのデザインでイメージとしてやるとかなり効果的だと思うんだけど。もっと表紙のデザインと関係性を持たせて中身にも原稿用紙を使うとかしたほうがいいと思う。うわー、何てエラそうに!
読みにくいといえば、安室奈美恵の「SWEET19BLUES」も文章形式になってて少し読みにくかったな。
画像は最も読みにくい「ランニングハイ」。途中で一回転してるからね。
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2005年09月19日
9月に入って日記の更新がとんと減ってしまっております。別にやる気がなくなったわけでもなく、最近ホントに書くネタがないもので。こんなんでいいのか。
というわけで日記を更新するネタがないならせめてイラストを追加しないとってことでトップのイラストを新たに描きました。
夏用のイラストにしてからもう1ヶ月以上が経ってしまったのか。9月に入って夏祭りはないだろう。というわけで秋バージョン。秋なのに肩出しの服装。秋バージョンは後2枚描く予定。
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2005年09月18日美濃輪育久がこの間行った富士山トレーニングの影響で高山病になってしまったとの情報が公式サイトで発表された。頭痛と発熱で緊急入院の可能性があるとか。ヘブン状態を超越してしまったようだ。
「PRIDE 武士道GP」まで一週間。果たして体調は回復するのか?出場できたとしてもコンディションは最悪な状態で出ることになるんではないだろうか?
ファンとしてはグランプリで勇姿を見たいと思うけど、決して無理はしてほしくないという気持ちもある。今回ばかりはグランプリということもあってか、気合いが入り過ぎたか?それにしても心配すぎる。
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2005年09月16日いやー、先月「PRIDE GP」でミルコVSヒョードルの歴史的戦いがあったばかりだというのに、今月が「PRIDE 武士道GP」がいよいよ始まる!
何しろライト級、ウェルター級それぞれの1、2回戦が行われるもんだから総試合数14試合!先月の2倍ですよ!?最後まで見届けられるだろうか?
そんな中、あの男がついに特別特訓を行った!今まで多摩川でずぶ濡れになり、海岸で飛行機を追いかけ、山中で小枝で木を突っついてきた美濃輪育久が今度は富士山特訓!富士山ということでいつもの自慢の筋肉を見せての特訓じゃなかったけど、丸坊主になり、山頂で「天空!」とヘブン状態になるなど今回も期待を裏切らなかった。これで煽りVTRはバッチリ。後はバローニ戦で5月の武士道からのリベンジを果たすのみである。ガンバレ美濃輪!
富士山に登ったその後美濃輪はそのまま下山ダッシュをしたとか。そそ、それは危ないだろう。
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2005年09月15日
昨日と比べて朝や夜は寒さを感じるほどに涼しくなってきた。
もうそろそろエアコンの力は借りる必要はないかな。ここ最近は毎日のようにエアコンをつけてしまってたけど、室温は常に28度に設定していたのは自分なりのクールビスか?
いよいよ秋の気配がしてきた。僕は四季の中で秋の気候が一番好きだ。「暖かい」と感じるよりも「涼しい」と感じるほうが好きなので。
PSPのCM「セリフの力編」が今流れている。「FFVIIAC」のUMD版のCMなんだけど、これってちゃんと映像作品であるということを明記しとかないと、PSP用のゲームと勘違いする人多いんではないだろうか?
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2005年09月14日
ついに届いた「ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン」。勢いで初回限定生産版を注文したんだけど、何この大きさ?デカー。大きさ比較のために携帯電話を乗っけてみた。とてもDVDソフトとは思えない。DVDレコーダーが入っててもおかしくない。「ピンポン」の初回限定生産版も巨大だったけどそれを遥かに凌ぐ。
実は最初、こんなに大きいとは思わなくて、届け先を自宅じゃなくて職場にしてもらったのがいけなかった。持って帰るのに一苦労。左手の筋肉が痛い。

中身を開けてみた。右に見えるのがDVD。あと全て特典。何だかDVDのほうが特典のような気がしてきた。

これが中身全部。左後から、FFVIIゲームソフト(PS版)スタンド付、クラウド&フェンリル(バイク)フィギュア、キーホルダー、Tシャツ、キャップ。左前から、複製台本、FFVIIゲームソフトパーフェクトガイド、FFVIIアドベントチルドレン、映像特典DVD。
見る前から既にお腹いっぱいになった気分。特にフィギュアがデカい。よくできてるなー。
で、肝心の作品だけど、とにかく戦闘シーンが多い。全体の70%は戦ってるので疲れた。内容はやっぱりファンのために作られたようなマニアックな内容だったな。
お気に入りのシーンはやっぱりバハムート戦かな。途中クラウドに皆が力を貸すシーンは「ワンピース」で見たようなシーンだったけど、普段ゲームでやってる戦闘シーンは実際だとこういう感じなのかと思わせてくれる。圧倒されっぱなし。
特典でPS版の当時のFFVIIのCGも見たけど、いかに映像技術が進歩したのかがよく分かった。当時はあれで「すごいCG!!」を思ってたんだなぁ。
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2005年09月14日
京大の近くにある小さなカレー屋。今まで紹介した中では一番通ってる店。
いつも頼むのはカツカレー辛口大盛。ちなみに今日もそう。しばらく行ってなかったけど、やっぱり美味しい。
昔はここの辛口はかなり苦戦してたけど、最近は平気で食べるようになったなぁ。辛いもんばっかり食べてたらマヒしてきたのか?
最近の「京都」のカテゴリーが徐々にカレーに浸食されてきてるような気がする。
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2005年09月09日
またカレー。ええもうカレー大好き。
今日は初めての店。近所の住宅街にある「Sumiya K.P.」。スープカレーと普通のカレーがあったけどスープカレーが有名というので今回はスープカレーのほうで。
ご飯が少ない感じがしたけど、スープカレーだけでも十分楽しめた。辛さの段階は激辛一歩手前の辛さにしたけど、そこまで辛くなかったので次回はもうちょっと辛くしてみよう。ごちそーさまでした。
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2005年09月08日「タイガー&ドラゴン」のDVDが届いた日のこと。
時間指定をしてなかったので仕事から帰ると郵便ポストに不在届けの紙が。
夜とはいえ時間が早めだったので紙に書いてある担当者の携帯番号に電話をする。
プルルルル。ガチャ。
相手「はい」
僕 「あの、不在届けが入ってたんですけど」
相手「は?」
僕 「不在届けが‥‥‥」
相手「あー不在届け?被害届けかと思った」
何言ってんだ?この人?
その後3分程会話をしていたのだがどうにもこうにも話が噛み合わない。
そろそろ仕事が終わろうとしてるときに電話があったからイヤイヤなんかな。
そういうことを思いながら荷物の確認を一生懸命説明していくと、
相手「あのー。何か勘違いされてるようですけど、僕は荷物の配達員じゃないですよ」
僕 「はぇ?」
相手「電話番号間違ってるんじゃないですか?」
僕 「ぎょえーーーー!!!!!」
これでもかというくらい「ごめんなさい」を連発して電話を切る。
ようよう確認してみると確かに1文字、9と6を間違っていた‥‥‥。
ああ恥ずかしい。恥ずかしいったらありゃしない。
途中荷物の番号まで聞いてくれたから疑いもしなかった。
おまけに自分の名前まで名乗ってしまった。
めちゃくちゃに死んでしまいたい。
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2005年09月07日
プロ野球でも「タイガー&ドラゴン」が首位争いをしてる中、無事家に届いたドラマ「タイガー&ドラゴン」DVD-BOX。それにしても派手なケースだこと。「木更津キャッツアイ」よりも派手だ。ケースにはちゃんと最初にリリースされた「三枚起請の回」も入るようになってるのが有り難い。 TBSショッピングサイトで購入したのでリストバンドやらピンバッヂやらおまけも。
特典映像も高座のノーカット版、どん太の一発ギャグ集、歌謡ショー・コント・どつき漫才ノーカット版などなど。うわー、濃すぎる!劇中ではほんの少しだった組長(笑福亭鶴瓶)の高座は普通に見てみたいな。何せ本業だから。
また最初から少しずつ見ていこうかな。来週はまた「ファイナルファンタジーIVアドベントチルドレン」が。またデッカいものが届くぞー。
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2005年09月07日台風接近。
今回は京都にも直撃するんじゃないかと少々心配になったけど、結局京都は大雨が降るわけでもなく、風もちょっと強いというくらいで特に影響がなかった。影響がないどころか、ものすごいいい天気。
京都はいつも最初台風の進路にぶつかっても近付き出したら段々それていく。何かバリヤーでも貼られてるのか?
テレビで川が氾濫して床下浸水とかなってるのを見ると、僕の今住んでる家も鴨川のすぐ近くだからもしそうなったらと考えると恐いな。それにしても今まで鴨川が氾濫したことなんてあるんかな?
ちなみに今日、会社にインターンシップで来てた学生は台風接近のため一斉に休みになったらしい。何てラッキーな。
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2005年09月03日熱帯魚を飼いたい。
突然そんなことを思いついた。
そこですぐにモノを見てみたいと思い、朝から友人と品揃えが豊富と聞く右京区にある熱帯魚屋まで自転車で出かけることに。
途中昼ご飯としてインドレストラン「サーガル」でカレーを食べる。またカレーかよ!その後友人が飼いたいという「うずら」を探しに大型ペットショップに寄ったりなんかしてようよう目的地に到着。ここまでぐるりと京都市内を一周したような感じ。
品揃えはすごかったものの、本格的に熱帯魚を飼うのは始めてだったので、商品を見るうちに段々慎重になってきた。何せ生き物なので。勢いで飼うものじゃないですな。
結局商品や魚の様子を見るだけに留めて他の熱帯魚屋に行ってみる。
京都市内の西から東へ横断する。帽子でも被れば良かった。太陽の光りが降り注ぐ中、フラフラになる。
その後何件か回って、自分がいかに熱帯魚について無知だったかを思い知ったので、とりあえず少し勉強してから飼うことに。
ちなみに家のすぐ近所にもなかなか良い熱帯魚屋があったのでそこでお世話になろうかと思う。
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2005年09月01日
「PRIDE 武士道 ライト級GP 」対戦カード
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
そんで、ついに「DATH NOTE 8巻」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
7巻の終わりより始まった第二章。表紙は8巻で大活躍メロ。好物チョコ。チョコ。板チョコ!ここはLを立派に引き継いでおります。
こういう「クセ」はニアのほうもLを立派に引き継いでおります。
そして、ジャンプ本誌を読んでる人間は誰もがびっくりしたことだろうと思うけど、この単行本を読んで驚愕したこと。
「ニアの顔が描き変えられている!!!!!!!!」(゚Д゚;)
実は今までニアはこれでもかというくらい憎たらし恐ろし顔をしたときとか、ニヤニヤ笑ったりニッコリ笑ったりしたときとかあったんだけど、それが全て真顔になっている!!大きな顔からここまで!といわれるくらい小さな顔まで事細かに描き変えられている。(それに気づく僕って一体………)
恐らくニアの性格がどんどん変わっていって、今となってはニアに笑顔はいらないんじゃないかと判断したのか、はたまた笑顔がないのに何か理由があるのか(推測)。何しても笑ってる顔って全部子供過ぎたからそれを消したかったのか?
まぁ単行本で多少絵が変わることくらい、単行本で綺麗に全て描き直す「HUNTER×HUNTER」読んでたらさして大したことでもないんだけどね。
というか、僕としては、ニアの表情直す前に、髪の毛をちゃんと描き込んでほしかったなー。つーか、ニアの笑顔好きだったのにな〜。
これも漫画なのね。
珍しく顔文字使ってみました。
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