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2007年12月23日

ジェシアス・カバウカンチ

青木真也とJZカルバンのカードが消滅してもうた(´;ω;`)

大会で最も期待していたカードだっただけに、ショックが大き過ぎる。

青木が殴り殺されるか、カルバンが締め殺されるか、カードが発表されてからずっと試合内容をアレコレ予想してたのに…。練習でのケガは人間である以上仕方のないことなハズなんだけど、ちょうど大会まで1週間のときにこの発表はキツ過ぎる。
会見では青木は暗めの会見現場を盛り上げようとしたりして、大人やなぁと思った。本当なら一番ツラいのは対戦相手である青木自身なハズなのに。
思えば青木は去年の「武士道其の十三」でもギルバート・メレンデスと対戦するハズだったのに直前にメレンデスのケガで結局対戦が実現することはなかったことあったなぁ…(´;ω;`)

問題は代わりの対戦相手。カルバンクラスの選手なんてそうはいない。
でも、ひとりだけいる。アイツしかないと僕は思う。
アイツが、「青木の相手はオレしかいねぇだろ!」と手を挙げてくれることを心から願っている。
そうしたらカルバン以上のインパクトは絶対にある。

大晦日にね、判定?ダメだよ!KOじゃなきゃ!

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